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文太部長一家のロハスな毎日

フレンチブルドッグの文太部長と5にゃんず、幸多、あゆみ、ちび、健、さゆりの楽しい毎日

About us

*長男:フレンチブルドッグ 文太部長*
ごはんとおでかけとおかあはん命

*次男:茶トラ猫 幸多(こーた)*
クールを装う甘えん坊マザコン野郎

*長女:白グレー猫 あゆみ*
クールビューティツンデレクイーン
今はお空からみんなを見守っています

*三男:サバ白 ちび(Tibby)*
世渡り上手の罰当たり

*四男:サバ白 けん坊(健)*
心やさしきウルトラビビリ

*次女:ハチワレ おちゃゆ(さゆり)*
けんにぃ命のお転婆っ娘。

一病息災

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今朝病院に行ってきて血球の再検査をしたところ
5/7の検査で減少していた白血球の総数が6020、好中球が4580まで無事戻ったので
明日からパラディア(抗がん剤投薬)を再開することになりました。

5月11日と16日に再検査をしたときは、徐々に上がってきてはいたものの、
まだ十分な数値ではなかったので、休薬を継続していたのですが
2週間かけてようやく回復したという感じでしょうか。

こんな感じで、様子を見ながらできるだけ文太に負担がかからないように
でも、癌細胞には調子に乗らせないように、
ゆる~く続けていければなー、と思っております。

先生に「調子はどうですか?何か気になることはありますか?」と聞かれて
「それがですね・・・元気過ぎます。」と言うと、笑われました。(笑)



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相変わらず食欲は旺盛で体重も12キロ台をキープ。(というか、さらに増えてきた。)



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相変わらず足はおろそかになりがちですが。



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暖かくなってからは散歩も前ほどではないにしても、ゴキゲンで歩いてくれます。



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追いかけっこの日課も欠かさず、



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「もう勘弁してくださいーっ!」っていうぐらいやらされてやらせていただいています。



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癌で闘病中の悲壮感ナッシング。
ま、そもそも『闘っている』というつもりはないのですけど。



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「16歳」というエベレスト登頂は、過酷なチャレンジだったはずなんですが
今のところ楽しいだけのただのハイキングです(笑)



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「ゆっくり寝る」という重要任務もしっかり遂行。



「毎日楽しく過ごせている」 というのが一番文太の力になっているのかな~
と思う今日この頃。

体調には日々気をつけているし(記録も毎日つけています)
検査だなんだでしょっちゅう病院にも行っているので
もし今後癌以外の何か病気になったとしても(腎臓とか肝臓とか)
すぐに見つけられるという利点もあります。

まさに「一病息災」です。


最大のデメリットは医療費が大変なことになっていることですが(^^;)
ま、文太のためなら今後自分のほしいものは我慢してでも
文太につぎ込みますよ。




バラ色の闘病生活

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飼い主の朝ご飯。

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文ちゃんは食べたがな。



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なんでやねん。



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命令すな。



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あげるけど。


前まではパン(もちろん何もついてないところ)や白ごはんもあげていましたが
癌になってからは癌のエサになる炭水化物はできるだけあげないようにしているので
ササミや野菜などを文太用に用意しています。



そして、10時~11時頃。
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朝晩食間にあげる癌に効果が期待できるサプリを少量のごはんと一緒に。
(そのままではなく、インド人スタイルであげています。)



そして、文太のお昼ごはんの後の主のお昼ごはん。

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あなた、さっき召し上がりましたよね?



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やめてー。



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くいってすな!



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あげるがな。(これもササミとか野菜とか。)



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もうおかあはんも終わったわ。



文太が手術後回復するまでのこの14年半の間、
私のごはん中には絶対に何もあげませんでした。
なぜかというと、一度あげるとこうやってしつこーーーーーーーーくほしがるから。

うちに来るお客さんにも絶対にあげないようにお願いしていました。
なぜかというと、一度でももらうとしつこーーーーーーーーく催促するから。

それはそれはもう、ものすごい執念でイラッとするほどしつこいのですよっ。
「もらえない」とわかっているとほしがらないので、双方平和に食事ができるのです。


でも、闘病生活が始まり、「たくさん食べて栄養摂って体重をふやそうキャンペーン」もあり
がんばって15歳になってくれたんだから、もうこれからは好きなだけ色々あげたい
という思いもあり、おかあはんおねだりも解禁したのです。



そして、夜ごはんの時。

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もれなくついてくるねぇ。



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豪勢やろ~。



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なんでも食べてくれるから頼もしいわ。



自分のごはん&おねだりタイムのおやつも完食するとすぐに

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まだや、言うねん。



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おかあはん、まだ洗い物とか色々することあるわさ。



何を催促されているかと言うと・・・


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夜のお楽しみタイム

文太は毎日この時間をものすごく楽しみにしていて(この笑顔がすべてを物語ってるよね~)
一日で一番テンションが上がるのです。



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文太が集中している間に、こっちでにゃんずタイム。



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上から見たらあんたたちほんまそっくりやな。



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ネットがあれば大丈夫なのに、幸多が中に入ってぐいぐい近づくと
ふたりとも逃げてしまうんですよね~。



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コングの次はノーズワーク。



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文ちゃん、「それ嗅覚を使って獲物を探し出す」っていう遊びであって
力づくでほじくり出す遊びちゃうからね。




・・・とまぁ、毎日こんな感じで食べまくっているので
おかげさまで体重減少するどころか少しずつ増えております♪
癌になって初めて食い意地張っていることがありがたく思いましたわ(笑)

文太にとっては病気前よりも食べられる&もらえる機会が断然増えて
バラ色の生活になっているはず。




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せやろ~?(^m^) こんなに毎日いっぱい色々食べられるねんから、長生きするんやで!




嚥下障害

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文太の食事スタイル。

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手で食べるインド人流。



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ちょっと休憩。






のどの腫瘍が大きくなってきた3月下旬から摘出手術後も
食べ物がうまくのみこめない嚥下障害が出ています。

少しずつ食べると大丈夫なのですが、
食いしん坊大魔神はガツガツ食べようとするので
文太のペースに合わせてちょっとでも油断してほいほいあげていると
すぐ舌が紫色になってのどが詰まりそうになるので
休憩しながらしっかり飲み込んだのを確認してあげるようにしています。

お皿をなめるなど連続して舌を使ってのどに流し込む(?)という動作も
(たとえば、ヨーグルトをなめる、とか。)
本犬任せにして今までやっていた普通通りにするとすぐ呼吸困難になるので、
様子を見て休憩させながら与えています。

手術後2週間ほどは水もあまりうまく飲めず、5口ずつとか10口ずつとか
休ませながらあげていたのですが(そうしないとのどに詰まるだけでなくすぐ吐くので)
それは今は大丈夫になって好きなだけ飲んでも吐かないようになりました。


実は私も子供の頃腎臓が悪くて、幼稚園のときに扁桃腺摘出手術を受けました。
「へんとうせんをとるしゅじゅつ」と言われても当時はなんのこっちゃわからなかったのですが
手術後死ぬほど痛くて辛かったことを今でもよく覚えています。
痛いけどのどが渇くのでお水を飲んだら、のたうちまわるほどの激痛、みたいな。
(今はそんなことないのかもしれないけど、なんせ45年前の話なので。)

だから、文太の術後の痛みは身にしみてよくわかるだけに見ているのも辛かったんですが
よくそれを乗り越えてくれて、ここまでガツガツ食べられるぐらいの食欲が戻ってくれて
元気になってくれてよかったな~としみじみ思います。


だから、少々飲み込みづらいぐらい調整しながら食べればいいだけなので
問題なし!



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いっぱい食べて栄養摂って、免疫力アップしよう!!




抗がん剤(パラディア)治療2週間経過

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昨日の大津の痛ましい事故のあった場所が時々通る道だったことに
恐怖を覚えているおかあはんです。。。

自分が加害者にも被害者にもなり得たことにぞっとし
ハンドルを握る者として、改めて安全運転を誓った次第です。




それはさておき、4月24日に最初の抗がん剤投薬をスタートさせてから2週間が過ぎました。


文太が患っている扁桃扁平上皮癌は確固たる抗がん剤の治療方法が確立されておらず、それゆえに統計的に治療効果もいまいち芳しくないようなのですが、主治医の先生に提案された治療薬は下記のふたつです。

 ●カルボプラチン(DNAの複製を阻害する白金製剤)
  → 病院にて3週間おきの点滴

 ●パラディア(細胞増殖抑制・血管新生阻害作用のある分子標的薬)
  → 自宅にて二日ごとの投薬

さて、どちらにしようか。と決めるときに、例によって色々調べて納得のいく答えを出そうとしたのですが、いかんせん化学は高校時代に赤点以上取った記憶のない地頭の悪さが災いして、片っ端からいろんな資料を集めて読んだものの、結局「よくわからん!」という残念な結果に (^^;)

なので、比較的副作用が出にくいことと、自宅で投薬できる手軽さからパラディアを始めることにしました。

犬の抗がん剤治療薬は「動物用」というものがなく、人間用を流用して使われているのですが、パラディアは2009年にアメリカで初めての犬用の抗がん剤として認可され、日本でも2014年に発売開始されたものです。

犬の肥満細胞腫の治療薬として開発&認可されたものですが、現在では肥満細胞腫以外にも使用が広がってきているそうです。

先生曰く、さすがに肥満細胞腫には効果的なことが多いそうで(もちろん個体差もあり全員というわけではない)、テニスボールぐらいだった腫瘍が一気に小さくなった子もいるそうですが、文太の扁平上皮癌には効くかどうかは「やってみなければわからない」という状況。

でも、まぁ「効くかどうか」と「副作用が出るかどうか」はどんな薬剤でも同じことなので、少しでも副作用の出る確率の低いものから始めて、それでも副作用がひどいようならすぐにやめるつもりでした。

考えられる副作用としては
●下痢
●吐き気、嘔吐
●食欲不振
●体重減少
●元気消失
●白血球(特に好中球)減少
●腎障害
があげられます。少しでも何か具合が悪ければ相談してください、と言われて始めたのですが・・・

一日おきではなく、月水金に飲ませて土日休ませる、という状態で現在まで2週間で6回飲ませたのですが、現在の状態は下記の通り
●下痢 → 写真撮ってお見せしたいぐらい毎日立派なうんこ
●吐き気、嘔吐 → 全くなし(投薬前の手術前後はあったけど、今はなくなった)
●食欲不振 → むしろ旺盛に
●体重減少 → いっぱい食べるのでむしろ増えた
●元気消失 → 元気すぎて遊びの日課のおつきあいが毎日大変
●白血球(特に好中球)減少 → 5/7の検査で減少確認
 (総白血球数 7680(3/20)→3180/ul、好中球 5500(3/20)→1950/ul)

●腎障害 → 血液検査の結果、問題なし

白血球の減少は抗がん剤の宿命とも言えるものですが、逆に言えば「薬がちゃんと働いている」と好意的にとらえて、ポジティブに!ただ、抵抗力が弱くなっているので(ただでさえ文太は脾臓がなくて免疫力が低下しているし)今感染症にかかると危ないので、今週は投薬お休み週間にして、週末もう一度検査して数値があがっていれば再開することになりました。

体重は病気になる前は昔からずっと12.5キロ~13キロあたりをうろうろしていたのですが、それが3月後半に元気&食欲がなくなるとともに一気に11キロ台まで落ち、一番少なかったのは4月中旬の11.40キロでした。

それが今や食欲増進してきて&どんどん食べて体力つけようキャンペーンで食べまくった結果、12.1キロぐらいまで戻りました。さすが文太。底力見せてくれるわぁ~(笑)

ちゃんと食べられていて栄養がしっかり摂れているというのが、白血球減少を除く自覚症状のある副作用がほとんど出ていない勝因かも。


肝心の効果のほどですが、右側の下顎リンパ腺のところにひょうたん型のしこりが摘出手術後にできているのですが、今のところ小さくはなっていないものの大きくもなっておらず原型を保っているので、「薬が効いてる」と言っていい状態かと。 

何よりももう一度腫瘍が前のような恐ろしいスピードで大きくなって文太を苦しめる姿を見たくなかった私としては、現状「癌とうまく共存」ができているので、とりあえず満足です。


※昨日コメントでご質問いただいていたボンタの母さま、
文太とは癌の種類が違うので参考にはならないかもしれませんが、
何か少しでもお役に立てられるのなら嬉しいです。


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今朝も快調にサクサク散歩。



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そして、快眠!


この調子が続きますように♪



QOLを守るための「抗がん剤治療」

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一昨日の「抗がん剤治療を決めた理由」に続き、もうひとつの理由です。

文太に癌の疑いが出てきたころ、「抗がん剤なんか、文太がかわいそうや!」と決めつけていた私は、なんとか辛い治療をせずに緩和ケアだけで穏やかに残りの日々を過ごせれば、と願っていました。そしてそれは私の願いとは真逆で「穏やか」とは程遠いものとなりました。

最初は気のせいレベルだったリンパの腫れがたった1ヶ月半ほどであっという間にレモンぐらいの大きさになり、腫瘍が大きくなるにつれ日に日に文太が弱っていき、どんどん症状が重くなって苦しむ姿を目の当たりにしました。

手術前の1週間ほどは、ごはんだけはなんとか食べてくれていたけど、あれだけ食いしん坊だった文太が飼い主におねだりしてまでもほしがることはなくなりました。鎮痛剤も効かなくなり痛みのせいで昼も夜も眠れず、時々苦しそうにむせてえずいては悲鳴のような声をあげる文太。そのたびにそばにいって体をなでてあげるのですが、もう触れられることすらも痛いのか、なんとかなだめようとする私から静かに離れて辛そうな悲しそうな顔で私を見つめる文太。

何もしてあげられないことがいたたまれなくて、今回ばかりは手術に耐えられないかもしれないし、麻酔から覚めないかもしれないけど、それでもこのまま毎日眠ることもできずにこの先ただただ苦しんで死んでいくぐらいなら、麻酔で眠ったまま旅立てるのならそれはそれでいいのかもしれない、とそこまで覚悟して手術に望みました。

外科手術は私にとっては大きな賭けでした。その賭けに文太が全力で応えてくれて勝たせてくれました。もう一度元気な姿に戻ってくれました。もう一度、一緒に楽しくお出かけできる喜びを与えてくれました。

こんな日がまた来るなんて、私にとってはまさに奇跡でした。それと同時に、あのどでかい腫瘍にあれだけ苦しめられていたのだと思い知らされたのです。

後に判明した「扁桃扁平上皮癌」は非常に進行が早く、転移もあります。腫瘍摘出手術から数週間で、今また右の下顎リンパに転移と思われるしこりができています。あいつを、このまままたのさばらせるわけにはいかないのです。今ここでまた何もせずに腫瘍が大きくなるのを許してしまえば、結局また手術前のあの恐ろしく苦しい状態に戻ってしまうのです。何のために文太があの手術に耐えてくれたのかわからなくなります。



いつか別れの日がくることは、もうとっくに覚悟ができています。
でも、手術前のあの状態にもう一度戻ることは、私には耐えられる自信がないのです。


もしかしたら今後抗がん剤で嘔吐や下痢などの副作用が出るかもしれません。でも、それは一時的なものだろうし、あの手術前の文太の壮絶な苦しみに比べたら全然たいしたことないように私には思えました。それぐらい、文太が持つ扁桃扁平上皮癌の攻撃は凄まじいのです。

扁平上皮癌は抗がん剤治療では完治しないことは重々承知しています。抗がん剤の反応があまりよくない(やってもムダかもしれない)ことも理解しています。それでも、「これ以上大きくならない、転移がない」という可能性が少しでもあるのであれば、「試してみる価値はある」と思っています。


今もまだ嚥下障害は残っていて、普通に下を向いてごはんを食べられなくなっているので、食事はずっと手であげています。痛みもあるようで、朝晩の鎮痛剤も欠かせなくなっています。でも、今は鎮痛剤を飲ませてなでなでしてあげればすぐ治まる程度ですんでいますし、それ以外は今のところガンになる前と同じぐらいの元気は取り戻せました。

文太の体を傷つけてまで癌をやっつけて治したいわけではありません。癌がこのまま文太の体に居座るつもりなら、それでもいい。無理な延命を望んでいるわけでもないのです。ただ、これ以上悪さをしないように、やつの動きを封じ込めたい。このままなんとかやつの暴走を防ぎたい。その一心なのです。

文太が二度とあんな苦しい思いをしないように、
文太のQOLを守るための「抗がん剤治療」なのです。

抗がん剤を「副作用をもたらす悪者」として敵対視するのではなく、「ともに癌と対峙する仲間」として効果を遺憾なく発揮してもらえるように、「補完治療」で体の内側から元気になれるように全力でサポートしていくつもりです。(前に「文太には闘わせないけど、私は最後まで闘う。」と言ったのは、そういう意味です。)

なんとかこのままの状態を保って穏やかに寿命を迎えることができるように、
癌と「闘う」のではなく、「平和に共存」を目指したいと思っています。




・・・そうは言っても癌細胞が「招かれざる客」であることには変わりないので、じわじわ癌細胞に嫌がらせをして居づらくさせてやる、という作戦を立てています。毎日、癌細胞に「ぶぶ漬けでもどうどす?」って言ってやるのだー!(笑)







そういうわけで、昨日の夜。

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これは逆副作用か!?と思うぐらいの食欲。



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これは逆副作用か!?と思うぐらいの元気さ。




そして、今日。

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朝から元気です~。



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はっ、お殿様!



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遊びの後は満足してねむねむ。




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うんこもしっかり固いのが出ました!



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昼間はゆっくり睡眠任務!



今日は二回目の抗がん剤投薬(一日おきの投薬なので)でしたが
今日も今のところ副作用なしです。
(食欲ありすぎ、元気ありすぎで逆副作用疑惑はあるけど。笑)



15歳の誕生日までいよいよあと1週間!







●番外編●

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今日もそらのま闊歩のけん坊。



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けん坊、うしろーーーっ!



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アカン。浮かれすぎて向こうの部屋のちびに全然気づいてない・・・。



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やっと気づいた。



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そして、大慌てで逃げていきました~。