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文太部長一家のロハスな毎日

フレブル文太と6にゃんず(幸多、あゆみ、ちび、健、さゆり、漱石)の楽しい毎日

About us

*長男:フレンチブルドッグ 文太部長*
2020年4月29日 お空に転勤

*次男:茶トラ猫 幸多(こーた)*

*長女:白グレー猫 あゆみ*
2017年5月18日 お空に転勤

*三男:サバ白 ちび(Tibby)*

*四男:サバ白ブチ けん坊(健)*

*次女:ハチワレ おちゃゆ(さゆり)*

*五男:白黒ちょびヒゲ 漱石*

知は力なり

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気が付けばもう3月。

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梅の季節になりました。



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晴れの日は外で日向ぼっこ。



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暖かかった昨日はほぼ終日お外にいた下組。



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寒いの苦手なこやつも。



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ちびは元気はつらつ~とは言えないけど、日中あちこちうろうろはしていて
そこそこ機嫌よく過ごしております。



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今日みたいな雨の日は必ずお外におります。



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ごはんもまだ「いっぱい食べる」というほどではなく苦戦はしているのですが



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手であげると食べてくれることもあり、最近はもっぱら手で給餌してさしあげております。



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朝、夕方、夜の一日3回の下組との仲良しタイムは楽しみにしてくれているようで、
ほぼ皆勤賞で参加しています。




ちびの食欲不振の原因はおそらく抗がん剤の副作用なのですが
(元々治療前から食欲は落ちていたので、ガンそのものの影響もあるかもですが)
だからと言って「かわいそうだから抗がん剤なんかやめる!」とは言いません。

なぜなら、
*リンパ腫は治療なしだと余命は1~2か月
*リンパ腫は抗がん剤の反応がよく、うまくいけば長期間の完全寛解も夢ではない
*食欲不振は続いているけど下痢や嘔吐などはなく、そこそこ元気
*腎臓や肝臓その他臓器も今のところ全く支障なく、こんなところであきらめたくない
からです。


かと言って食べなくてもいいわけではなく、やはり『栄養』という強力な薬はあげたいので
なんとか食べてもらう方法はないものかと今片っ端から色んなことを調べているのですが
「そんなことがあるのかー!!」と色々勉強になることがものすごく多くて
日々へぇボタン(←なつかしい)連打しております。

ちびには(いや、うちの子誰にも)ガンになんてなってほしくはなかったけど
文太のときもそうだったんですが、どんなに辛い状況でもどんな困難があっても
それは「次につながる新しい知識を得るチャンス」だと私は思っています。

こんなことがなければ知らずにいたことを、
ちびのためにもほかのにゃんずの今後のためにも
しっかり学ぶいい機会なのだと。

今までも散々やらかしてくれた文太大先生には数えきれないほど色んな事を教えてもらったし、
実際文太がガンになったときに調べたおしたことが今もすごく役立っています。


そういうわけで、しばらくブログが手抜きになるかもしれませんが
そのうち色々調べたことをまとめて書きたいと思っておりますので
ゆる~く見守っていただければ幸いです。



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あとは文太大明神とあゆ大明神にお願いやな~。



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全然関係ないけど、↑この文太の後ろ姿を見て
「やっぱりあゆちゃんの(後ろ姿もあるやつ)も作ろう!!」と決めました。




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文太大明神~!



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ちびくんがいっぱい食べてくれるように、お願い~!!



食欲不振

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前回の抗がん剤治療の翌日から食欲不振が続いているちび。

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副作用で食欲不振になったり下痢や嘔吐など消化器症状が出るかもと言われていたので
まぁそれが原因やろなぁとは思いつつ、相変わらず下痢も嘔吐もないので
何とかだましだましあの手この手で食べさせていました。


一昨日の月曜日、いよいよ頼みの綱のちゅーるもシーバも大好きなささみも受け付けなくなり
終日ほぼ何も食べなくなりました。


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お腹は空いているようで催促はするのですが、ごはんを入れるとニオイを嗅いでやめる
という感じだったので、多分気持ち悪いんやろなぁと思って夕方病院に行ってきました。

血液検査の結果は腎臓肝臓その他もろもろ全く問題なく、
抗がん剤の副作用が出やすい白血球や赤血球数も全く問題なし。

とりあえず状態が落ち着くまでは次の抗がん剤は延期にして
胃薬と吐き気止めで様子を見ることになりました。



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元気はそこそこあるんやけどな~。



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今日はちょっとだけ復活したみたいで、ガツガツ食べる、までは行かないけど



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朝夕の日課の仲良しタイムも参加。



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ゴキゲンごろんごろん。




しっかり栄養を摂ることは薬を飲むのと同じぐらい大事だと思っているとはいえ
何事においても「比べる」っていうことは絶対しないと常々信条にしていることなのに、
どうしても「文太はごはんをいっぱい食べてくれたから元気でいてくれた」
という思いから抜け出せずにいて、今まで「食べてくれない」という苦労をしたことがなかったので
正直自分の中に焦る気持ちがものすごくあります。

でも、今は無理に食べさせることよりもちびの気持ちと体調を大切に、
胃薬や吐き気止めの力も借りて自然に「食べたい!」という状況を作れるように
何とかちびと一緒にがんばろうと思います。



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一緒にがんばろうな。おかあはん、まだまだちび君と一緒にいたいよ。





通院のストレス軽減対策

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本日、ちびの3回目の抗がん剤治療でした。


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待ち時間を車で待機。



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そやで~。



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ぼちぼち慣れてきたか?



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楽しいかい?



文太のときもそうだったんですが、ちびにもガンとは闘わせない。
自分も悲劇のヒロインにはならず、悲壮感を漂わせることなく
とにかく「毎日楽しく暮らす!」を信条としているのですが
いかんせんこれから週一での通院が続くので、
「病院でのストレス軽減」が課題でした。

文太は病院も喜んで行っていたし(病院の後にはご褒美ランチってのが多かったし)
そもそも車でお出かけが大好きだったので通院は全く問題なかったのですが
そうは問屋が卸さない猫チーム。



前に読んだこの本。




この中に「猫はクラッシック音楽を聴くとリラックスできる」みたいなことが書かれていて
へぇ~と思いつつもクラッシックったって運命とか剣の舞とかもあるけど、
どんなんがいいのよ?そもそもその情報源は?と思って調べていたら
クラッシック音楽よりも断然効果のある「Music for Cats (ねこのための音楽)
ってのがあることを発見!

ウィスコンシン大学の心理学と作曲家による研究チームが
Applied Animal Behavioral Scienceという雑誌に論文をにて発表していて
科学的根拠もあるそうで。

残念ながらなぜかこの論文は探せなかったのですが
その後2019年にルイジアナ大学でも同じような研究により
「無音やクラッシック音楽よりも『猫のための音楽』がよりリラックスできた」
という論文が発表されています。
Effects of music on behavior and physiological stress response of domestic cats in a veterinary clinic

これやーっ!!と早速その音楽を購入してダウンロードして聴いてみると
猫のゴロゴロ音やチュッチュッっというお乳を吸う音?みたいなのも入っていて
穏やか~な曲でいい感じ。

ていうか、私は早速飛びついて買ったのですが(17ドル=1800円ちょい)
後でよく調べるとYou Tubeに上がっとるやないかい!


これ↓(このほかにも何曲かあります)



まぁ、そんなこんなで少しでも通院&診察がストレスにならないようにと
家を出て車の中から待ってる時間から診察中も先生に許可を得て
この音楽をずーーーっとスマホで流しっぱなしにしています。


ただ、「この曲を流す=病院」という嫌なイメージの連鎖を起こさないために
毎日家でも夜寝る前などゆったりしている時間に流しっぱなしにして
さらになでなでタイム(=リラックスできて落ち着く時間)になるようにしています。



そのおかげかどうなのか定かではありませんが
少なくとも今のところ「病院に行くたびにストレスで具合が悪くなる」ということはないし
もちろんストレスが全くないわけではないとは思いますが
病院に対してさほど拒絶反応はなく通院できています。


肝心の抗がん剤の効果はというと、
今日のエコーではずいぶん小さくなってきているのが確認できました!

前もって対策をしていただいているおかげもあって薬の副反応もほとんどなく
(抗がん剤を入れた翌日、ちょっとだけ食欲が落ちる程度)
毎日楽しく過ごせています。

食欲も少しずつ戻ってきて、体重もちょっとだけ増えて5.1キロ。
このまま完全寛解を目指すぞーっ!!






そして帰宅後。

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相変わらず病院から戻るとごはんをガツガツ食べます。



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ごほうびちゅーるも。



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御意っ!



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ちびくんの大好きなローラー鍼



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ありがたき幸せっ!!



病院の後は思う存分大サービスするのも
「病院=いいことがある」
というポジティブな刷り込み作戦です (^m^)



ちびの病状

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ちびのリンパ腫(消化器型)が判明したのが約3週間前の1月23日。

院内の針生検では幸い悪性度の高いものは検出されなかったので、暫定的診断ではありますが「低悪性度リンパ腫」として抗がん剤(クロラムブシル)の隔日経口投与とステロイド(プレドニゾン)の毎日投与での治療を始めました。

2週間後に抗がん剤の効果があったかを診るため先週の金曜日に病院に行ってきたのですが、残念ながら腫瘍は小さくはなっていませんでした。

ちびの体調はさほど変わりなく、元気はつらつではないとはいえぐったりしていることはないし相変わらず嘔吐も下痢もないのですが、食欲が戻らず1月中旬に5.3キロだった体重がこの2週間でさらに減ってとうとう5キロを切って4.9キロになっていたこともあり、なんとなく薬が効いてない気がしていて覚悟はしていました。

そこで先生に提案されたのが
 *このまま同じ抗がん剤を量を増やしてステロイドとともに同じ治療を続ける
または
 *週一注射での抗がん剤のプロトコルに切り替える
というものでした。



この2週間で猫のリンパ腫に関する色んな資料を調べまくって片っ端から読んでいたのですが、どの資料にも「低悪質度リンパ腫はクロラムブシルとプレドニゾンの反応がよく予後も良好」というようなことが書かれていました。

それなのに、ちびには全く何も効果がなかったのなら、同じ治療を続けても意味はない気がしました。なので、できる限り副作用がなくてちびに負担のかからないようにしつつ、注射での治療をしてもらうことを即決しました。


2年前の「抗がん剤なんかかわいそうや!!」と頭から決めつけていた私なら、ずるずると「もうちょっと様子を見る」ということを続けていたと思います。

でも、しつこいようですが、文太に色んなことを教えてもらって色んな知識も得た今の私なら、抗がん剤を「副作用をもたらす悪者」ではなく「ちびを救ってくれる最大の味方」にすることができる自信があります。(『抗がん剤治療を決めた理由』参照)

しかも、文太のときと違って治療方針も確立されていて抗がん剤の反応もいいと言われるリンパ腫です。

それに、今現在は下痢も嘔吐もなく、そこそこ元気もある。まだ6歳で肝臓も腎臓も全く問題なくて、体重が減ってしまったとはいえまだまだ体力もあるはず。それなのに、こんなところで諦めてる場合じゃない。

私の中ではやらない理由が見つかりませんでした。



そんなわけで、先週の金曜日はそのまますぐ第1回目の注射(L-アスパラギナーゼ)をしてもらうことになりました。

注射自体はすぐ済むのだけど、その前後にしっかりと点滴をする必要があるとのことで、午前中に点滴、お昼過ぎに抗がん剤の注射、その後また点滴数時間で夕方迎えに来てくださいということになりました。


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預ける前になでなで。


「時間がある限りいていただいてもいいですよ。」と言っていただいていたので
落ち着くまでいようと思っていたんですが、ずーーーっと文句を言い続け(^^;)

なんだか私がいる限り逆に落ち着かん気がする・・・
文太じゃないんやから、おかあはんがいなくても死ぬことはないやろ。
と思っていったん帰ることにしました。

そしたら、案の定私がいなくなったら大人しくおりこうにしていたそうで(笑)
注射もその後の点滴も文句も言わずに楽勝でやらせてくれたそうで、ひとまずホッ。


帰宅したのが5時前で、先生には「ごはんは6時以降に上げてください」って言われていたのですが、
病院で緊張したせいなのか、朝あまり食べていなかったせいなのか、
ものすごくお腹が空いていたようで催促が激しいったら (^^;)

ここ数ヶ月こんなに激しくごはんの催促をされたことないっていうぐらいの催促っぷりで、
なんかこのすさまじい食欲を逃したくないと思って5時過ぎにフライングであげちゃった。


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ら、近来まれにみる食いつきっぷり。


翌日、抗がん剤の副反応が出る可能性もあるので要注意と言われていたのですが
下痢や嘔吐、元気消沈も全くなくていつもと変わらず。


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ゴキゲンごろんごろん。



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大好きなささみもガツガツ。


要注意と言われていた翌日も無事クリアし、その後はなんだかどんどん食欲が戻ってきて
結構食べてくれるようになってきて(相変わらずニュートロの減量が主ですがっ)
体重もようやく下げ止まり、また5キロに戻りました!


さすがにそんなにすぐに薬が効くのかどうかわからないのですが
少なくとも「抗がん剤でさらに調子が悪くなった」ということはないので
今のところはいい感じです。
(副作用が出ないように対策を講じていただいてることも大きいかと。)


そして、昨日2回目の注射(ビンクリスチン)。

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最初病院に連れていったときは車の中ですでに変な声で鳴き続けていたんですが(恐怖で)



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待ち時間の間、車の中で外の景色を楽しむ余裕も出てきました。



前回ほど点滴はしなくてもいいとのことで、いったん預けて1時過ぎにお迎え。

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相変わらず、病院から帰ってきたらガツガツ食べます。



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がんばったねぇ。えらかったねぇ。




そんなこんなで、これからしばらく通院治療が続きますが
やはり一番の薬は 「毎日楽しく過ごすこと」!




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仲良しタイムも。



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大好きなブラッシングも



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お外ごろんごろんも



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みんなで楽しく



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ゆったりのんびり



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好きなことをいっぱいして



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毎日笑って過ごそうな!



『闘病』は、わんにゃんではなく飼い主の闘い

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文太が扁桃扁平上皮癌だとわかったとき
「文太にはもうこれ以上闘わせないけど、私が代わりに最後まで闘う。」
と誓いました。

そして最初にしたことは、色んな本を読み色んな獣医学&医学サイト(巷にあふれる情報源のよくわからない怪しげな健康情報ではなく、ちゃんとした医学的、科学的物証があって出所がはっきりわかっているサイトや海外の獣医学論文)を片っ端から読んで『知識武装』をすること。

その上で、一番大切だと思っていたのはやはり食事です。

文太は1歳過ぎからずっと手作り食だったのですが、その手作り食も「ガンに負けない食事」に少し変更し、サプリも少しでも効果が期待できるものを厳選して与えていました。

文太が余命数ヶ月をぶっちぎって1年以上も元気でいられたのは、8割がごはんをもりもり食べてくれたおかげで栄養が体中に行き渡り、「ガン細胞にも抗がん剤にも負けない体」を保っていられたからだと思っています。



そんな文太の先例があったので、ちびのリンパ腫がわかったときも同じく「ちびには闘わせないけど自分が闘う」方針で、最初に手を付けたのが「食事内容の見直し」でした。

幸多と漱石は前に文太の最後のごはんを食べてからすっかり手作り食にはまって(?)ふたりのために手作り猫ごはんを作ってあげていて、ドライフードと半々ぐらいで食べているので本当はちびにも愛情たっぷりおかあはんごはんも食べてほしいのですが、(サプリやオメガ3系のオイルも混ぜられるのでその方が都合もいいので)ちびは昔からおかあはんごはんには見向きもせず(泣)

元々ぽっちゃりさんだったちびは(幸多も)今までニュートロナチュラルチョイスの減量を主に時々毛玉コントロールを食べていたのですが、体重がすっかり減った今「減量」とか食ってる場合じゃねーな!!もっといっぱい食べて体重を元に戻さないと!!!ってことで

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ちびのためによさげ(&食べてくれそう)な高品質&高カロリーのフード&缶詰を奮発してあれこれ買ってきました。



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新しいごはん、ちょっと食べてみよか。

食いつきはよかったのですが、ちょっとしか食べず。




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いや、要ダイエットのこーちゃんは高カロリーとか食ってる場合じゃねーわっ!



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じゃ、これはどぉ?やわらかいやつ♪

これも、食いつきは良かったものの、ちょっとだけしか食べず。



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いや、だからこーちゃんはアカン、て。



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缶詰はどぉ?



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うっそやぁ~ん (T▽T)



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はい、じゃー今日も高カロリーの美味しいやつしよか♪



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えっ?



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うっそや~ん(T▽T)




こうなったら。

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ちまたで噂のブッチの猫版、ジンジャートム(の、お試しセット)
サラミみたいなニオイで、普通に人間でも食べられそうでめっちゃ美味しそう♪



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美味しそうやろ~!?



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いいね!



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食べてくれるやん!!



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うっそや~ん。一口食べただけやん~(T▽T)




ちなみにこのジンジャートム

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下組にはものすごく好評で、残りは下の皆様が美味しくいただきました (T▽T)




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めげずに別の缶詰をあげるも



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完食するのはご相伴に預かっている幸多と漱石で
結局ちびが食べてくれるのは今まで食べていたナチュラルチョイスの『減量』なのであった・・・。
(減量の必要のない下チームが食べてる同じナチュラルチョイスでカロリー高めの
「穀物フリー」や「食にこだわる猫用」も食べず…)

ま、食べてくれるだけまだいいからよしとするか。



でも、おかあはん負けないもーん!
これはおかあはんの闘いやからなーっ!!
ちびが喜んで食べてくれる栄養満点の「ガンに負けない体づくり」ができる食べ物、
絶対見つけるからなーっ!!!